ヒロイン能年玲奈 舞台の被災地に「元気を与えたい」

ヒロイン能年玲奈 舞台の被災地に「元気を与えたい」


NHK連続テレビ小説「あまちゃん」ヒロインの能年玲奈

 ◇NHK連続テレビ小説「あまちゃん」出演者発表

 東日本大震災から2年の今年、能年玲奈(19)は被災地の岩手県を舞台にしたドラマでヒロインを務めることについて「被災地に行って、すごく衝撃を受けた。“あまちゃん”を見た人に元気を与えられるような作品になるよう頑張りたい」と語った。

 新キャストとしては松田のほか、薬師丸ひろ子(48)、古田新太(47)、松岡茉優(17)が会見に出席。

 ヒロインが憧れる大女優役に起用された薬師丸は「朝ドラはセリフの量が多くて大変というイメージで、老化する自分が厳しい環境で大丈夫かと思いました」と笑顔であいさつ。能年から「若いころも大好きですが、その後、クセのある役どころを格好良く演じているところがすてきです」とほめられ、照れ笑いを浮かべた。

 また、ヒロインが上京してスカウトされるのは「GMT47」のメンバーという設定。訓覇圭プロデューサーは「アルファベットは“地元”の頭文字。47都道府県のご当地アイドルのグループの一人」と説明。能年は「笑いをこらえて演じています」と作品の楽しさをアピールした。

 フリーアナウンサーの八木亜希子(47)も出演が決定。連ドラ初レギュラーとなる。

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posted by GMT47 2chアンテナ at 21:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | GMT47 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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